ROY AYERS / LOTS OF LOVE

70年代の奇跡のJAZZ〜 FUNK〜SOUL時代を通り越え、DISCO、
GARAGEに傾倒していったROY AYERSが放った83年の作品。
HOUSE系のアーティストのサンプリングでもおなじみ「CHICAGO」
の収録で有名な一枚ですが、実は裏面にもヤバい曲が!!
B1「BLACK FAMILY」、全編的にFELA KUTI調のAFRO FUNKな
曲ですが、ビブラフォンソロを経て後半に登場するRAPの絡む
グルーブがたまりません。
[yoshifuku]